戦いは続く。 日常生活。 2008年03月21日 今晩和、目が腫れぼったい管理人、きりです。今日は泣きすぎました。他人の声を聞くだけで、優しい言葉の書かれたメールやコメントを読むだけで、涙が目に浮かびます。ちょっと精神的にやばいかもです。今日は後期の結果がでました……不合格でした。センターの判定がそこそこよかっただけに、ちょっとショックで泣きました。今は泣き疲れて目が重いです。結果を担任の先生にメールしたところ、夕方電話が来ました。本当は会話をしたくなかったから学校にも行かず、電話という方法もとらなかったのですが。これからどうするのかと聞かれ、「コンピュータの専門学校?を10月に受けようと思います」と私が言うと、先生は「そうですか」と言って、しばらく話をして電話を切りました。一時間後、再び電話が。内容を要約すると24日願書締め切りのコンピュータの専門学校(ホントは職業訓練校、でも父にはナイショ……別に内緒にする理由もないですが)があり、資料に目を通すだけでもしてみないか、というものでした。これからのことを考える資料として使ってくれればいい、使わないならそれで捨ててしまってもかまわない、ということでしたので、私は受け取ることにしました。そこからが担任の先生の凄いところなのですが、もう20時をまわったというのにそれを家まで届けてくれると言うのです。普通そこまでしますかね、授業が終わって、さらに残った学校の仕事が終わった後ですよ?明日取りに来て下さい、と言うくらいが普通かと思いますが。とにかく、それを届けに来てくれたのが21時少し前、願書と学校紹介のパンフ、そして予備校の資料(一応『資料』として)を渡して帰っていきました。家族会議の結果、とりあえず受けるだけ受けてみよう。ということになり願書を出す予定です。24日(月) 願書提出(締め切り)26日(水) 試験(適性検査、面接)28日(金) 結果発表(早っ!)というハードスケジュールですが。適性検査って何やるんでしょうかね、対策も何もできていないので不安です。面接もやったことないので怖いです、何聞かれるんでしょう……(汗私の戦いの日々はもう少しだけ長引きそうですが、もう少しだけ頑張りたいと思います。もう、当たって砕けろ状態で……というか既にヒビ入って欠けてるような気がしますが(苦笑) PR